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第6回(2026年度)千住・人情芸術祭 1DAYパフォーマンス表現街 出演者大募集!

「千住・人情芸術祭」は、人と人との価値観や感情のやりとりを「人情」と捉えて、多様な表現者を受け止める舞台です。「1DAYパフォーマンス表現街」では、江戸時代から人びとの交流と文化の根付く場所であった千住宿商店街 ほんちょうゾーン(旧・日光街道) を会場に、多彩な表現を介して、人と人、人と場所、人とアートが出会う機会を創出します。 6回目となる今年の開催では、昨年に続き本番当日のパフォーマンスはもとより、商店街の方々や参加アーティストとの交流など、本番前から「人情」を育むことを試みます。

TEA+ Party with イェ・シンジュウ|竹内公太

国際芸術創造研究科と国立台北芸術大学が協働する交換レジデンスプログラム「TEA+」の参加者イェ・シンジュウ(モモコ)と竹内公太が今回の滞在中の活動を振り返る報告会を行います。

特別講義:ジャック・ハルバスタム “Nothing Works: Anarchitecture After Everything”

この度、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科では、本研究科・開講科目「グローバル時代の芸術文化概論」の一環として、クィア理論家でコロンビア大学教授のジャック・ハルバスタム氏をお迎えし、講義を開催いたします。ご興味のある方は下記フォームよりお申し込みの上、ご参加ください。

「都市の臓器とAI」研究会特別編:メディアアーティスト、落合陽一氏を迎えて

東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科(GA)と大丸有SDGsACT5実行委員会の共同で開設する「都市の臓器とAI」研究会は、2025年7月から全6回のシリーズで様々なゲストをお迎えし、AIとアートの関係をさまざまな領域の専門家とアーティストと議論してきました。本セッションでは、大阪・関西EXPOのシグネチャー・パヴィリオン〈null²〉のプロデューサーとして話題を呼んだメディアアーティスト落合陽一氏をゲストに招き、彼が提唱する「計算機自然」という概念を中心にアートとテクノロジー、AIがもたらす世界の変化について議論します。

IMPROVISATION, COLLABORATION, PARTICIPATION: アートスクールの教育方法:パターンとプライオリティ- 芸術教育の未来を描く ロンドン芸術大学と東京藝術大学の比較研究をもとに、ロンドン芸大X東京藝大の教員が語る新たな教育の地平

この度、ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズ校(CSM)グラハム・エラード教授をお呼びし、【研究会&シンポジウム】「IMPROVISATION, COLLABORATION, PARTICIPATION: アートスクールの教育方法:パターンとプライオリティ- 芸術教育の未来を描く ロンドン芸術大学と東京藝術大学の比較研究をもとに、ロンドン芸大X東京藝大の教員が語る新たな教育の地平」を開催します...
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