コロナ禍における文化芸術

11月9日(月)-15日(日)の1週間にわたって、作品の展示、演劇・パフォーマンスの上映、そしてシンポジウムが開催されます。コロナ禍においてーーーそして、ポストコロナ時代に、どのような文化芸術が可能なのか。そして、その時にデジタルメディアはどのような役割を果たすのか。

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本学大学院国際藝術創造研究科修士課程在学中の金秋雨さんがキュレーターとして参加する展覧会「不在此見(Not in this Image)」が、台湾の国立台北芸術大学の関渡(クアンドゥ)美術館で開催されています…

都美セレクション グループ展 2020『都市のみる夢』

都美セレクション グループ展 2020『都市のみる夢』

本展覧会「都市のみる夢」のタイトルは、建築家の磯崎新氏による「都市のみる夢」(磯崎新『磯崎新の思考力』王国社、2005年、p.211)から着想を得ています。出展作家:中島りか(東京藝術大学 国際芸術創造研究科 修士課程在学中)

リレーションズ:批評とメディアの実践のプロジェクト

リレーションズ:批評とメディアの実践のプロジェクト

本研究科の毛利嘉孝教授がディレクターを務めるオンラインプロジェクト「批評とメディア実践のプロジェクト:リレーションズ」(RELATIONS: A Project for Criticism and Media Practices)が、東京ビエンナーレ2010-2011の一環として発足します。