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「音楽×身体表現」のコミュニティプログラムを思考し、実践する受講生募集
– アトリエ・ムジタンツ2020

本プログラムは、「地域とアートをつなぐ」「分野を横断したアートプログラムをデザインする」をテーマに、足立区・墨田区・ 台東区の3区と連携しながら、アーティストとアートコーディネ…
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「新型コロナウイルスと音楽産業 JASPM緊急調査プロジェクト2020」 発足

新型コロナウイルス感染の広がりによって、音楽に関わる産業が大きな危機を迎えつつあります。日本ポピュラー音楽学会(JASPM=Japanese Association for the Study of Popular Music)は、この状況を受けて、4月20日に「…
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オンラインイベント「Staying TOKYO 」に長谷川祐子教授が出演します/日曜美術館「オラファー・エリアソン展」

4月24日(金)の午後8時より、Rhizomatiks主催のオンラインイベント「Staying TOKYO 」に、本研究科教授の長谷川祐子先生が出演します。東京都現代美術館(MOT)にて個展が予定されているアーティストのオラファー・エリアソン氏との対談がストリーム中継され、アートを取り巻く現在の状況について新しいエコロジーの下におけるアートの可能性を語り合います。...
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オンラインイベント「Staying TOKYO 」に長谷川祐子教授が出演します/日曜美術館「オラファー・エリアソン展」

4月24日(金)の午後8時より、Rhizomatiks主催のオンラインイベント「Staying TOKYO 」に、本研究科教授の長谷川祐子先生が出演します。東京都現代美術館(MOT)にて個展が予定されているアーティストのオラファー・エリアソン氏との対談がストリーム中継され、アートを取り巻く現在の状況について新しいエコロジーの下におけるアートの可能性を語り合います。...
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「THE 鍵 KEY」 第19回佐治敬三賞選出

今年度、本研究科の修士課程を修了した山下直弥さんが企画・制作に携わった「THE 鍵 KEY」が、公益財団法人サントリー芸術財団による第19回佐治敬三賞に選出されました。「佐治敬三賞」は、「わが国で実施された音楽を主体とする公演の中から、チャレ…
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シャルジャ・アート・ファンデーションによる「マーチ・ミーティング2020(MM2020)」開催のお知らせ

本研究科教授の長谷川祐子先生が、3月21日から23日までシャルジャ(アラブ首長国連邦)で開催される「マーチ・ミーティング2020(MM2020)」にスピーカーとして登壇します...
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[開催中止]トーク・セッション「高山明と蕨(わらび)市に住むクルドの人々」

演出家・高山明は、2017年からツアー・パフォーマンス「東京修学旅行」を制作してきました。東京都区内のさまざまな街を日本人ではなく、東京に住んでいる外国人たちがガイドすることによって、外国人、日本人両方に新鮮な体...
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SHARJAPAN2 “Inter-Resonance: Inter-Organics Japanese Performance and Sound Art” curated by Yuko Hasegawa

「inter- resonance , inter- organics」というタイトルは、音—非物資的なもの関係、身体および物質的なものの関係をそれぞれ表している。Inter-resonance…
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