ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ「ロンドン・リオ・東京オリンピック」 シンポジウム発表者募集

ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ「ロンドン・リオ・東京オリンピック」 シンポジウム発表者募集

2017年6月8日(木)-10日(土)にロンドン大学ゴールドスミスカレッジで「ロンドン・リオ・東京オリンピック」のシンポジウムが開催されます。イギリス、ブラジル、東京の研究者や文化実践者が集まって議論します。…

続きを読む
長谷川教授の著書『破壊しに、と彼女たちは言う──柔らかに境界を横断する女性アーティストたち』刊行

長谷川教授の著書『破壊しに、と彼女たちは言う──柔らかに境界を横断する女性アーティストたち』刊行

東京藝術大学出版会より、長谷川祐子教授の評論集『破壊しに、と彼女たちは言う──柔らかに境界を横断する女性アーティストたち』が刊行されました。
 1989年から現在まで、教授が書きためてきた現代の女性アーティストとクリエイターについての論考をまとめたアンソロジーです。…

続きを読む
特別講演 デイヴィッド・トゥープ「聴取にもとづく実践の境界」

特別講演 デイヴィッド・トゥープ「聴取にもとづく実践の境界」

トゥープ氏は、1960年代後半以降、作曲家/ミュージシャン、作家、キュレーターとしてロンドンを拠点に活動してきました。特にマックス・イーストレーやブライアン・イーノら多くのミュージシャンと共演し、1970年代のアンビエント音楽や環境音楽、実験音楽のシーンで重要な…

続きを読む
特別講義 マーティン・ゼブラッキ「デジタルなパブリックアートが向かう先:重要なのは両生類的な問題だ。」

特別講義 マーティン・ゼブラッキ「デジタルなパブリックアートが向かう先:重要なのは両生類的な問題だ。」

デジタル技術は、ますます公共空間におけるアートの役割と用法を再構成しつつある。しかし、このことは、物理的空間とデジタル空間、オンラインとオフライン、公と私立等々といった二項対立的…

続きを読む
GA学生企画展「Seize The Uncertain Day——ふたしかなその日」開催

GA学生企画展「Seize the Uncertain Day——ふたしかなその日」開催

本展タイトルは、「Seize the day(いまを生きろ)」という慣用句に「uncertain(ふたしかな)」を付加したものです。世界情勢が不安定ないま、〈そこにあるふたしかな日をそれでも生きる〉というしなやかで力強い…

続きを読む
シンポジウム「Jポップのグローバル化とデジタル時代の国際放送の役割」

シンポジウム「Jポップのグローバル化とデジタル時代の国際放送の役割」

[2017年3月31日(金)18:30〜20:30] グローバル化とデジタル化の時代を迎えて、メディア環境が大きく変容しつつあります。とりわけ、音楽はその越境領域的な特徴のために、生産や消費、流通においてドラスティックな変化を…

続きを読む
長谷川教授が「第7回モスクワ・ビエンナーレ2017」のキュレーターに就任

長谷川教授が「第7回モスクワ・ビエンナーレ2017」のキュレーターに就任

2017年9月〜10月に開催される「第7回モスクワ現代美術国際ビエンナーレ:Clouds ⇄ Forests」のキュレーターに、本研究科の長谷川祐子教授が任命されました。また、本研究科アートプロデュース専攻修士課程在籍中の黒沢…

続きを読む
参加者募集中! グローバル時代のアートプロジェクト「&Geidai」冬季合同ゼミ開催

参加者募集中! グローバル時代のアートプロジェクト「&Geidai」冬季合同ゼミ開催

「&Geidai」は「グローバル時代のアートプロジェクト」をテーマに、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科が開講するアートマネジメント人材育成講座です。上野・谷中、千住、取手、3つの地域で東京藝術大学および…

続きを読む