メディア掲載 | 住友文彦インタビュー 「キュレーションの現場から」

メディア掲載 | 住友文彦インタビュー 「キュレーションの現場から」

On the Media

メディア掲載

住友文彦インタビュー
「キュレーションの現場から」

表象文化論学会ウェブサイトNewsletter「REPRE」Vol.30
「小特集:現場から学会に期待すること」
2017/08/08



 表象文化論学会ウェブサイトのNewsletter「REPRE」最新号にて、住友文彦准教授のロング・インタビューが掲載されました。聞き手は、立教大学現代心理学部映像身体学科助教の江口正登さんと国立新美術館アソシエイトフェローの横山由季子さんのおふたり。

メディア掲載 |「ふたしかなその日 ─ Seize The Uncertain Day」展 プレス紹介総括

メディア掲載 |「ふたしかなその日 ─ Seize the Uncertain Day」展 プレス紹介総括

On the Media
メディア掲載

「ふたしかなその日 ─ Seize the Uncertain Day」展
プレス紹介総括
2017/08/08



 2017年3月18日から4月5日まで、東京藝術大学大学美術館陳列館にて開催された、本研究科アートプロデュース専攻キュレーション研究領域在籍の学生たちによる企画展「ふたしかなその日 ─ Seize the Uncertain Day」展について、さまざまなメディアの方々がご紹介くださいました。

特別講義 | 後小路雅弘 「東南アジアの『美術』の歴史」

特別講義 | 後小路雅弘 「東南アジアの『美術』の歴史」

Special Lecture
特別講義

後小路雅弘
「東南アジアの『美術』の歴史」


2017/08/04



 国際芸術創造研究科アートプロデュース専攻では、住友文彦准教授による「アートプロデュース概論」のゲスト講師として、美術史家で九州大学大学院人文科学研究院教授の後小路雅弘氏をお迎えして、「東南アジアの『美術』の歴史」と題し、およそ90分にわたる特別講義を行っていただきました。

メディア掲載 | 長谷川祐子 プレビュー・インタビュー

メディア掲載 | 長谷川祐子 プレビュー・インタビュー

On the Media
メディア掲載
 
長谷川祐子 プレビュー・インタビュー
「De-Colonizing Art Institutions アートの制度を脱植民地化する」:チューリヒ芸術大学「CURATING! ドキュメンタリー・フィルムとデジタル・アーカイヴ」
2017/08/04



 このたび、チューリヒ芸術大学ポストグラデュエート・プログラム・イン・キュレーティング課程が、2015年より企画・制作を手がけてきたデジタル・アーカイヴ・プロジェクト「CURATING!:Curating Explored with a Camera: Politics of Display, Politics of Site, Politics of Knowledge Production, Politics of Transfer and Translation」にて、長谷川祐子教授の短いインタビュー動画が公開されました。

メディア掲載 | 長谷川祐子 授業レポート 東京藝術大学広報誌『藝える』第1号「授業SANKAN」

メディア掲載 | 長谷川祐子 授業レポート 東京藝術大学広報誌『藝える』第1号「授業SANKAN」

On the Media
メディア掲載
長谷川祐子 授業レポート
東京藝術大学広報誌『藝える』第1号「授業SANKAN」2017/07/27



東京藝術大学広報誌『藝える』第1号掲載 2017年7月13日刊
この7月にリニューアル創刊した本学広報誌『藝(う)える』の第一号に掲載の「授業SANKAN」記事にて、長谷川祐子教授の「アートプロデュース概論」および「アートプロデュース演習」の授業風景がレポートとイラストで紹介されました。

特別講義  | 小勝禮子「『アジアをつなぐ──境界を生きる女たち 1984-2012』展の 総括と反響、その後」

特別講義 | 小勝禮子「『アジアをつなぐ──境界を生きる女たち 1984-2012』展の 総括と反響、その後」

Special Lecture

特別講義 小勝禮子
「『アジアをつなぐ──境界を生きる女たち 1984-2012』展の
総括と反響、その後」
2017/07/14



2017年6月23日開催
会場=東京藝術大学 上野キャンパス 住友研究室

国際芸術創造研究科アートプロデュース専攻では、住友文彦教授による「アートプロデュース概論」のゲスト講師として、元・栃木県立美術館学芸課長で近現代美術史・美術批評がご専門の小勝禮子氏をお迎えして、「『アジアをつなぐ──境界を生きる女たち 1984-2012』展の総括と反響、その後」と題し、特別講義を行っていただきました。

特別講義  | 白川昌生「記憶と美術館──彫刻とモニュメントをめぐって」

特別講義 | 白川昌生「記憶と美術館──彫刻とモニュメントをめぐって」

Special Lecture

特別講義 白川昌生
「記憶と美術館──彫刻とモニュメントをめぐって」2017/06/19



2017年5月16日開催
会場=東京藝術大学 上野キャンパス 美術学部 中央棟第2講義室

国際芸術創造研究科アートプロデュース専攻では、「アートプロデュース概論」(担当:毛利嘉孝教授)のゲスト講師として、美術作家の白川昌生氏をお迎えして、「記憶と美術館──彫刻とモニュメントをめぐって」と題し、特別講義を開催しました。

特別講義  | 清水穣 「錯綜する日本写真──戦後から2000年代まで」

特別講義 | 清水穣 「錯綜する日本写真──戦後から2000年代まで」

Special Lecture

特別講義 清水穣
「錯綜する日本写真──戦後から2000年代まで」2017/05/18



2017年5月10日開催
会場=東京藝術大学 千住キャンパス 第一講義室

国際芸術創造研究科アートプロデュース専攻では、このたび、長谷川祐子教授の「アートプロデュース概論」のゲスト講師として、美術評論家・写真評論家で同志社大学教授の清水穣氏をお招きして、「錯綜する日本写真──戦後から2000年代まで」をテーマに、特別講義を開催しました。

Report |  チャプター・アート・センターの実践 ジェームズ・タイソン氏によるレクチャーを受けて

Report | チャプター・アート・センターの実践 ジェームズ・タイソン氏によるレクチャーを受けて

Report

チャプター・アート・センターの実践
ジェームズ・タイソン氏によるレクチャーを受けて
2017/01/06



 去る2016年7月22日、「グローバル時代の芸術文化概論」の第3回目にあたるジェームズ・タイソン氏のレクチャーでは、氏が1999年より2011年までシアター部門のスタッフの仕事に携わっていた、ウェールズ地方カーディフにあるチャプター・アート・センターの事例を題材に、講義が行われた。

Report |  「近代」の空から着地できるか? ブルーノ・ラトゥール教授の講義から

Report | 「近代」の空から着地できるか? ブルーノ・ラトゥール教授の講義から

Report

「近代」の空から着地できるか?
ブルーノ・ラトゥール教授の講義から
2017/01/06



 本論考は、2016年7月15日に東京芸術大学大学院国際芸術創造研究科にて、開設科目「グローバル時代の芸術文化概論」の一環として行われた、科学人類学者であり社会学者であるブルーノ・ラトゥール教授による公開講義と、その前後に行われた本人による関連講義をもとにしている。

特別演奏会 |  「BACH CONCERT:MUSIC×TYPOGRAPHY   バッハ・コンサート:音楽×タイポグラフィ」パート1

特別演奏会 | 「BACH CONCERT:MUSIC×TYPOGRAPHY バッハ・コンサート:音楽×タイポグラフィ」パート1

Special Concert
特別演奏会
「BACH CONCERT:MUSIC×TYPOGRAPHY
バッハ・コンサート:音楽×タイポグラフィ」

パート1
2016/12/21

2016年11月23日開催
会場=東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部内第2ホール

クラシック音楽が持つ大きな魅力のひとつに、その「構造」の美しさがある。小さなモチーフが積み上がり、展開されていくことで構築される、全体の複雑な構造を把握することこそが、クラシック音楽を聴く醍醐味のひとつであるとされている。しかし、そのような構造は、ともすれば、音楽的な知識が必要とされる「楽譜を読む」という行為をとおしてしか、理解しえないものでもあるとされてきた。

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